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姫路で瓦の文化を守る四代目表瓦社長のブログ

姫路生まれ育ったの瓦屋根工事店の四代目社長が住宅屋根のお悩みを解決します。

車を運転する時はどれだけ慎重になっても慎重過ぎる事はありません。

雑記

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
昨日はナゾトキで頭を使ったからか、ブログ書いた後すぐに爆睡
してしまいました。朝までぐっすりで寝坊するところやった。
脳みそ使うとエネルギー消費も半端ないですね。

 

月曜からテンションダウンでした。

 

朝から車で現場に向かっていて細い路地で左折の為に一旦停止し
て、右から来る車の様子を見ながら少しずつ前進していたら後ろ
から「グシャ」って衝撃が。それほど大きな衝撃ではなかったも
のの、間違いなく追突されたと分かりました。
後続の車の邪魔にならないように出来るだけ道の端に車を寄せて
追突してきた車の方に向かうと若い女の子が運転していました。
私が車を降りて後ろに行った段階でも車からは降りてきません。
運転席の窓まで近づいて初めて窓を開けて「スミマセン」って言
葉が出てきたけど、それでも車からは降りて来ないままです。
そして何やら電話を取り出したので自分で通報するんかな?って
思って待ってたんですが、電話終わって聞いてみたらまだ通報も
していないとの事。自分の職場だか親だかに連絡していた様です。
待ってても仕方ないので私が警察に電話しました。

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ショックなのは分かるけど車に乗るなら最低限覚悟はして欲しい。

 

通報した後保険に入ってるのかとか聞くと「この車代車なんです」
との事。正直それはどうでもよかったんですが交番がすぐ近くに
あったので警察官もすぐに来てくれて交番まで移動して聴取開始
です。と言っても私も怪我はないので物損って事で警察に住所や
連絡先などを聞かれた後は「では後は当事者同士でお願いします」
って事になりました。
交番を出て、連絡先を聞いてってしていたら女の子の父親が到着
して、謝罪を受けました。そこで保険の話になったんですが、な
ぜか「そちらの保険を使われますか?」って聞かれたんです。
こっちは被害者やし自分の保険を使うつもりはないので、そちら
の保険を使ってくださいって言ったら、「先日娘も追突されて、
この車も代車なんです。」って言うんです。それってこっちの保
険使う理由にはならないですよね??
とにかくこちらの保険を使うつもりはないという事と修理しても
らう車屋さんの連絡先を教えてその場を離れたんですが、最後ま
で娘さんからはこちらの体を心配する言葉は聞けませんでした。
自分も被害者になってるんやったらこっちの気持ちも分からんか
な?ってずっと腑に落ちない気分でした。

 

車は凶器やって事をちゃんと理解しないと運転しちゃだめですよね。

 

普段から仕事でもよく運転します。自分の車だけで年間2万km
ちょっとは乗るし、それ以外に軽トラやダンプなども運転するの
で年間の運転距離は3万kmくらいになると思います。
それだけ運転しているとちょっとヒヤっとする場面もあって、そ
の度に気持ちを引き締めているんですが、やっぱりどこか事故は
自分には起こらないって意識があったんですよね。
今回の事でいつ自分に降りかかるか分からないものやっって事が
再確認出来ました。
何よりも自分も含めて怪我人が出なかった事が良かったです。

成功体験は気持ちいいです。脳トレな一日になりました。

リアル脱出ゲーム

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
今日は満月ですね。交通事故が増えるっていうデータもあります
のでかなり遅い時間ですがこれから運転される皆さんは気を付け
て下さいね。

 

リアル脱出ゲーム2本立てな日曜日でした。

 

今日はほぼ半年ぶりとなる「リアル脱出ゲーム」に参加してきま
した。なんだかんだと忙しかったり、公演のタイミングが合わな
かったりで参加出来ていなかったので本当に久し振りに堪能して
きました。
内容はネタバレ禁止なので書けないんですが、今日の1公演目は
ビルの1室に実際に閉じ込められたという設定で10人が1チー
ムで部屋の中を探索して謎やヒントを見つけだして謎解きをして
脱出するというものです。今回はアニメや漫画で人気の「進撃の
巨人」とのコラボ作品でした。
最近はこんな感じでいろいろな作品とコラボしている脱出ゲーム
がとても増えています。コラボも面白いんですが、主催のスクラ
ップさんという会社のオリジナルの方が綺麗な謎が多いので私自
身はオリジナル公演の方が好きですね。

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脱出に成功するととても気持ちいいんです。

 

これも成功体験の1つですよね。私は初めて参加したゲームで脱
出に成功してしまって、それ以来すっかりハマってしまいました。
これまでに30回以上参加してきましたが、脱出に成功したのは
片手で数えられるほどです。
そんな難易度が高い脱出ゲームなんですが、今日は1発目から脱
出に成功しました。
全体の難易度としては850組挑戦して285組の成功という事
で比較的難易度は低めやったのかもしれません。
探索型のものは謎やヒントを探し出す事に時間をかけてしまいが
ちなので成功率は低めやと思うんですが、今回はやたらと冴えて
いました。

 

企業の研修や結婚式のイベントとしても利用されています。

 

2発目はホールのような所で4人1チームで「閉じ込められた設
定」で謎解きをしていきました。こちらは挑戦800組に対して
成功が170組と1つめのものよりだいぶ難易度が高かったみた
いです。私はこの2回目にも脱出成功する事が出来ました。
成功率から考えるととてもとても珍しいんですよ。
ちなみにこの「リアル脱出ゲーム」企業の新入社員研修や結婚式
の2次会として取り入れられるんです。私も結婚式の2次会でこ
れをやって友人達から好評をいただきました。
何人かでチームを組んで障害を乗り切って成功体験を重ねるって
確かに企業の研修としてはとても有難いです。
時間制限があるのも精神的なプレッシャーになるのでいい緊張感
を感じる事が出来ます。
是非一度参加してみてください。

明石高専建築学科第47期卒業研究展を開催中です。

表宏明の活動 高専建築会

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
今日で東日本大震災から6年ですね。関西ではあの日はちょっと
大きめの地震が来たって程度やったのでまさかあんなに大きな被
害が出るとは思いもよりませんでした。
犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。そして未だ復
興途中の被災地の一日も早い復興を願っています。

 

卒業研究展で表彰するのは今年で4回目です。

 

高専という所は大学に近いシステムなので卒業するには卒業研究
を論文や設計にして発表しないといけません。私も約20年前に
発表しました。とても拙いもので今思うと人前に出せるようなも
のではなかったんですが・・・。
20年前は一般の方に見てもらえるような発表会はしていなかっ
たんですが、最近では元町高架下の「プラネットEarth」と
いうカフェで発表会を開催しています。
3月10日から12日まで。つまり明日までやっているんです。
そして中日である今日は建築会という明石高専建築学科のOB
会が主催する「建築会賞」の公開審査が行われました。
私も建築会の執行役員として参加してきました。私たちの頃に比
べると今の学生達のレベルはとても高くてエラそうに講評しても
いいのか?って思いはあるものの、卒研を頑張って卒業を控えた
学生達に手向ける為にちょっとだけ先輩面してきました。今年で
4回目になるんですが、毎年学生達にパワーをもらっています。

 

審査は2段階。表現力や文章力だけでなくプレゼン能力まで問われます。

 

40人の学生の中から1次審査で選ばれた6人の学生がみんなの
前で卒研に関してのプレゼンテーションを行って、それを聞いた
上で2次審査に入ります。
1次審査は研究の要約版を読んで行うので文章力とか表現力が必
要で2次審査ではプレゼン能力が必要になるので1次審査でコレ
は!って思ったやつが2次審査でちょっと残念やったり逆にノー
マークやったものが面白かったりする事もあります。
今年はパワーポイントを使ったプレゼンになっていて表現力が更
に試される仕様になっていました。

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現役の学生とOBとが交流する場って面白いです。

 

私たちが28期で現役の学生たちは47期。ほぼ20年の差があ
るんですが建築会賞ではもっと大先輩の方もいらっしゃいます。
なんと1期生の先輩も来てくださるんです。最近は我々よりも上
の世代の先輩方はちょっと足が遠のいてる感じなんですが、後輩
たちも少しずつ増えてきています。私は学生時代には他の学年の
人とはほとんど交流を持つ事がなかったので、今になって輪が広
がるっていくのがとても楽しいです。
学生達は卒業を控えて最後の大仕事なので審査と表彰が終わって
からの懇親会では若さ大爆発って感じでエネルギーを発散してい
ました。
展示は明日までやっていて、卒業生じゃなくても自由に見学出来
るので興味がある方は一度覗いてみてください。

合格発表って緊張しますよね。自分のじゃなくても。

雑記

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
いよいよ本格的に花粉のシーズンになりましたね。鼻水垂れるの
は気温が下がったから?って思ってたけど目にもかなりダメージ
来てるので花粉やと認めないといけないようです。それでもまだ
耳鼻科には行ってませんが。

 

技能検定の合格発表がありました。

 

1月末に実技試験、次の週に学科試験があった「かわらぶき技能
士」の技能検定の合格発表が本日ありました。合格者の元に合格
通知が届いてるとは思うんですが、職業能力開発機構のホームペ
ージにも合格者の受験番号が発表されています。
昨日、神戸の組合事務所で青年部の勉強会と定例会を開催したん
ですがその席でも今日の話題が出ていて受検した仲間達が不安そ
うにしていたのが印象的でした。

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青年部の仲間が受検してて、実技試験の直前までみんな物凄く頑
張って練習していたので、なんとなく他人事には思えなくてドキ
ドキしながら合格発表のページを開いてみました。
結果は・・・兵庫県の受検者は全員合格でした!!1級も2級も。
これってなかなかすごい事です。

 

合格発表の時の緊張感は独特です。

 

試験の本番の時の緊張感って始まってしまえばそんな事考える時
間もなくなるくらい集中してしまうのですぐに忘れてしまうけど
合格発表の時の緊張感って発表を見る瞬間までどうにもならない
ですよね。見ても見なくてももう結果は出てるわけで、覚悟を決
めて見るしかないのに見るのが怖いって矛盾。
そういう試験を受ける事も最近はなくなってきてるので、久し振
りに合格発表の緊張感っていうのを思い出しました。
自分の事じゃなかったけど、そういう緊張感を感じてみたらいろ
いろと気持ちが初心に戻れた気がするのでたまには緊張感を感じ
るようにした方がいいのかもです。

 

合格した仲間はもう次を見据えています。

 

結果を確認して瓦組合の青年部の仲間に「合格おめでとう」の連
絡をしたら、とても喜んでいました。
そして次に出たセリフが「次は1級や!!」です。私と同年代の
仲間がこの向上心って凄いって思いました。私自身も通ってきた
道やけど、これくらいの気持ちでいないと前に進めませんよね?
これは見習わないといけないなぁ。
しばらく資格試験とかから遠ざかっていたけど、ちょっと頑張っ
てみようかなぁって気になりました。

「火入れ式」で想いを込める。家造りの根源を見たような気がしました。

表宏明の活動

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
今週は出張やら何やらで事務所に居る時間がめっちゃ短くなって
たまに自分の机に座ると書類関係がエラい事になってたりします。
明日頑張って処理しなきゃです。

 

火入れ式に参加させていただきました。

 

今日は淡路島の大栄窯業さんに伺いました。もうすぐ上棟する家
の施主さんと「火入れ式」に参加するためです。
「火入れ式」というのは大栄窯業の道上大輔さんが始められた試
みで、これから工事をする家の瓦を焼成するという段階の時に施
主さんや工務店さん、設計士さんや瓦の施工店などが参加して窯
の前で家造りに対する「想い」を半紙に書いて瓦と一緒に焼く事
で瓦にその想いを込めるという儀式です。
施主さんだけでなく工務店や設計士の方でも瓦の窯元がどんな所
なのかとか焼く前の瓦がどんな状態なのかってご存知ないので、
自分の家の瓦がこれから焼かれるっていう瞬間に立ち会えてどん
なところで作られているのかを知る事が出来るというのはとても
貴重な体験のようです。

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一生に一度の経験を思い出に残すお手伝いが出来る事が嬉しいです。

 

家造りって普通は一生に一度あるかないかですよね。そんな大事
なライフイベントを昔はしっかりと思い出に残るようにプロデュ
ースしていました。今はそれが単なる工程になってしまっていて
家を建てる主役である施主さんが関わる事が出来ないようになっ
てきています。そんな中でこの「火入れ式」は画期的なイベント
になると思います。
建築材料がどんどん工業製品と化してしまって、完成品として手
元に届いた時にはどんな風に作られているのかが全く分からない
ものばかりになっています。
作り手の顔が見えて想いが見えるというのはお客さんにとっても
安心の材料になるし、お客さんの顔が見えるという事も作り手側
にとってモチベーションを保つ材料になるからです。

 

ホンの小さなトクベツが大きな意味を持つのかも。

 

物質面から言うとこの「火入れ式」で瓦の耐久年数が増える訳で
もないし、効率が良くなるわけでもないんですがお客さんが少し
でも「特別」って感じてもらえたらそれだけでその家は長持ちす
ると思います。自分の想いを込めた材料を使うんやから大事に使
うしメンテナンスもしっかり考えると思うので。
そういう日常の小さい事の積み重ねが瓦の街並みの復活の鍵にな
るかもしれませんね。
今日は本当にいい経験が出来ました。

日本は狭いようで広いです。東北地方は寒かった。

雑記

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
先ほど姫路に帰ってきました。初東北地方は観光一切なしでひた
すら講習会で勉強してました。

 

地元の人には珍しくないのかな?

 

私が受講したのは「遮熱工法」の講習会で材料は輸入モノなので
講習会は輸入元の会社がある福島県で開催されました。
昨日の講習~懇親会が終わって今朝、宿で起きて朝風呂に入りに
行ったらちょっとびっくりするくらい雪が降っていました。
姫路は関西でも比較的暖かい方やと思うので3月にもなるとほと
んど雪は降りません。まぁ、何年かに1回くらいはチラっと降る
事もありますが、積もるほどではないんですよねぇ。
雪見風呂を楽しみながら、「地元の人には珍しくないんやろなぁ」
って思ってたら、郡山でも1ヵ月ぶりの雪やったらしいです。
ちなみに宿で同室やった北海道の方の話では小樽はまだ10センチ
くらい積もってたとの事です。

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修学旅行生が大はしゃぎです。

 

同じ宿にどうやら熊本あたりからの修学旅行生が宿泊していたらし
く、4階の私たちの部屋にまで宿の玄関先で雪を見てはしゃいでい
る女子高生たちの嬌声が聞こえてきていました。
九州の方やとあまり積もった雪を見る事が少ないからテンション高
いんかな?って思ったんですが、九州でも雪降るとこは降りますよ
ね??東北やから3月の雪は珍しくないとかどうにも思い込みが先
行した朝でした。
それでも窓閉ってる4階の部屋の中にまで会話の内容が分かるくら
い大きい声ではしゃいでるのが聞こえてくると雪見た事ないんかな
?って思ってしまいますよね??

 

日本全国の人と話すといろいろと新しい発見があります。

 

今回の講習では北海道から熊本まで色んな地方の人が受講してたの
で各地方の話をいろいろ聞けたのが楽しかったです。
北海道でも最近は夏場の暑さが大変な事になってて、台風まで上陸
するようになったので北海道の良さがなくなってきたって話されて
いました。特に農業で生計を立てている人が多くて、これまでは全
く対策をしていなかったので頭の痛い問題のようです。
住宅関係の仕事をしてる方ばかりやったので話題も共通の事が多く
てそれぞれの地方の住宅の特徴なども聞けて、やっぱり日本は狭い
ように思っても広いなぁって改めて思いました。
そしてどの地方に行っても同じ住宅があるってのはやっぱり違和感
しかないです。それぞれの地方の気候に応じた住宅の仕様があるの
が当然でその特色をしっかり残すのも大切やって感じます。

初めての場所ではじめましての人と知り合うのは楽しいです。

こんばんは。


姫路の瓦工事店の表(おもて)です。
今日は建材の講習会に参加するために福島県まで出張に来ていま
す。実はこれまでの人生で東北地方って来た事なかったんです。
東北新幹線に乗るのも初めてでした。
この年になってくると初めての経験ってちょっとずつ減ってくる
し、なかなか一歩踏み出せなくなりそうなんですが、まだまだや
りたい事がいっぱいあるので頑張らないとです。

 

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遠いところに来ると少しでも共通点がある人が身近に感じられます。

 

知らない人ばかりのところに入って自己紹介とかすると、地元に
いたら遠いなって思うところの人でも物凄く身近に感じますね。
今回集まった人達は北は北海道から南は熊本までかなりいろいろ
な所から集まってるんですが、隣の席の方が滋賀県の方やったの
でものすごく身近に感じました。
集まった業種も板金屋さんや設計士さん、工務店さんなど様々や
ったんですが、その滋賀県の方も瓦屋さんやったのでホッとして
いろいろと話が弾みました。
ちょっとの共通点が話すきっかけになるのでたまにこういう所に
出てくると楽しいです。

 

いつも同じコミュニティにいると分からない事がたくさんです。

私は比較的あちこちのコミュニティに出入りしている方やと思う
んですが、それでも現場が忙しくて会に参加出来ない事が続くと
ずっと同じコミュニティの中でだけ動く事になるので、どんどん
視野が狭くなっていくのが自分でも分かります。
同じ所にいるのはめっちゃ楽なんですけどね。でもそうすると新
しいところに行くのがどんどん億劫になってきて行動範囲も狭ま
ってしまう気がします。
元々は結構人見知りする方やったんですが、いつの間にかどこに
行くのも平気になってきました。
人との出会いが楽しいって思えるようになったって事ですよね。

 

懇親会で更に仲良くなれます。

 

講習はまだ明日半日残っているんですが、これから懇親会なので
そこで今日知り合った人と更に仲良くなれば明日がもっと楽しく
なると思います。お酒自体はほどほどでいいんですが、宴会の雰
囲気は好きなので明日に影響のない程度で楽しんできます。
今回は初東北地方なんですが、この講習会のみの予定で全く観光
とかは出来ないのが心残りなので、また近いうちに東北リベンジ
したいなぁって思います。