姫路で瓦の文化を守る四代目表瓦社長のブログ

姫路生まれ育ったの瓦屋根工事店の四代目社長が住宅屋根のお悩みを解決します。

締め切り当日まで宿題を残すタイプでした。

こんばんは。
姫路の瓦工事店、表瓦の表(おもて)です。
2月は28日までしかないうえに今年は会社の締め日である25日が金曜日だった事もあって、朝から銀行がめちゃくちゃ混んでいました。月末ではない普段なら10分も待てば長い方なんですが、今日は合計で25分くらい待たないと用事が済ませられなかったんですよね。2月の月末は特に混みますね。

 

伊藤園のお~いお茶新俳句大賞の応募締め切り日です。

 

毎年2月28日は伊藤園さんの「お~いお茶 新俳句大賞」の俳句を応募する締め切り日です。私は今年で7回目の応募になります。これまでの6回は残念ながら入選すら出来ず悔しい思いをしてきました。
嫁さんは結婚する前から応募していて、入選も入賞もしているんですよね。入選やと入選作と入賞作を集めた冊子に掲載されて、その冊子を貰えて、入賞すると入賞した俳句がペットボトルに掲載されて全国で販売されるんですよね。目指すところは入賞なんですがなかなか難しいです。

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まだ4句しかできていません。

 

今年の俳句の締め切りは今日の日付が変わるまでなのでまだもう少し余裕はあるんですが、実はまだ4句しか出来ていないんですよね。1人最大6句まで応募出来るので後2句考えないとなんですよね。本当はもっと早くに6句考えて締め切り日を余裕で迎える予定やったんですが、なかなか思うようにはいかないですね。
そもそも例年であれば2月に入った時点で2句くらいは出来てるんですが、今年は全く出来ていなくて2月も後半に入ってから本腰が入ったんですよね。

 

夏休みの宿題もギリギリまで残していました。

 

思えば学生時代の夏休みの宿題もなかなか終える事が出来なくて提出日ギリギリまでかかってやっていました。最初の1週間くらいは予定を立ててやろうと思うんですが、やりやすいドリルタイプのが終わったら安心してしまって、時間がかかるのを残してしまってたんですよね。
そのまま後回しにして最後に泣きを見るのが毎年の事でした。今はあんな風に大量の課題を抱える事はないけど、期日に余裕があると油断はしてしまうんですよね。
後2句、もうちょっとで出来そうなので頑張ってみます。